Originally uploaded by *yasuhiro
別府駅前の「変なおじさん像」
誰なのかも、何をしてるのかもわからないけど
なんだか楽しそうなおじさんです。
1枚目の写真:エキナシア
2枚目の写真:ビヨウヤナギ
この時期どこにでもあると思っていた、ビヨウヤナギが探すと全然見れなくって。。。
1週間以上、東京都内を歩き回りました。
新宿御苑とか植物園とか行けば見れるのは分かっていたけど、なんかイヤだったのですよ。
普通に土手とか公園とかで見つけたくって。。。。
結局、近場にあったんです、気が付かなかっただけ。
会社の近くの美容室の前とか、飯田橋の地下鉄エレベータ脇とか、町内にある料理屋の玄関とか・・・・
一回見つけると次から次へと見つかる物です、自分の注意力の無さにあきれます。
ちゃんと写真に撮っておきたくて日比谷公園で撮って来ました。
一緒に、エキナシアが可愛かったので、カシャっと撮影。
エキナシアは、インフルエンザとか風邪なんかの予防効果があるそうで海外ではエキナシアの紅茶などが流行っているとの事。
※撮影に使ったレンズは、フォクトレンダー NOKTON 58mm F1.4 SL IIです、ボケかたが好きで最近のお気に入り。
ちょっと古いニュースからの転記ですが、ファミコンで発売されたスーパーマリオが実はたった40キロバイトで出来ていたとの事。
「スーパーマリオブラザーズ」(任天堂)は、1985年に発売されたアクションゲーム。ファミコン最大のヒット作で、国内だけでも681万本、海外を含めると4024万本という、とんでもない出荷本数を記録した。
「ドンキーコング」や「マリオブラザーズ」で大活躍したマリオが主人公。マリオを操作し、敵を踏みつけたり、床下からパンチしたりして倒しながら右へと進み、さらわれたピーチ姫を救いに向かう。
当時のファミコンでは、4ステージくらいでループするアクションゲームもまだ多かった。そんな頃に出た「スーパーマリオブラザーズ」は、8ワールド×4エリア、合計32ものステージで構成されている。
しかも、ただステージ数が多いだけではなくて、各ステージが長く、そして内容が充実していた。地上、水中、空中、城の中など、ステージのバリエーションも豊富で、敵キャラクターも個性に富んでいた。
これだけ濃い内容なのに、データ容量はわずか320キロビット、つまり40キロバイトということに驚く。今の携帯電話のゲームだって、短いものでも150キロバイトくらいはある。
http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0710/30/news004.html
今考えたら、すごく少なく感じますよね。40キロバイトなんてJPEG写真で考えると非常に小さい!
でも、プログラムのソースで考えたら約4万文字って事だから、そこそこの物が書ける気がする。